シューベルティアーデ電子版

ピアノ曲全曲演奏会「シューベルトツィクルス」を展開中のピアニスト佐藤卓史がシューベルトについて語る
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ブログ開始のごあいさつ

Schubertiade

こんにちは、佐藤卓史です。
このたびシューベルトのピアノ曲全曲演奏会「シューベルトツィクルス」を開始することとなり、これと連動して本ブログを立ち上げることにしました。「シューベルトツィクルス」では、シューベルトが残したピアノソロ曲、連弾曲、ピアノを含む室内楽曲を取り上げます。準備の過程や楽曲の考察などを中心に、ぼつぼつと綴っていきたいと思います。
「シューベルティアーデ」は、ご存じのようにシューベルトを囲んで友人たちが催したパーティーの名前です。このブログも、シューベルトを愛する人たちの賑やかな交流の場になればと願ってこんなタイトルをつけてみました。応援・励まし・事実誤認の指摘・反論・補足など、読者の皆さんからのコメントを歓迎します(誹謗中傷の類は困りますが・・・)。
「シューベルトツィクルス」は年2回の開催ペースで、完結までおそらく15年以上かかる見通しです。その頃には、この場がシューベルトのピアノ曲に関するある程度まとまったデータベースとして活用されるようになるといいなあ、と、そんなことを夢見つつごあいさつを締めます。
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  1. 2014/03/03(月) 02:47:46|
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